現実を見るんだ、現実をな!
全世界が私のナミダでセルフエコノミーwww結局結婚について簡単にまとめると年収が最低でも10,000,000円を超えるような男性と結婚するためにはまず自分自身に求める年収の金額に応じた同等の価値もしくはそれ以上の何かを備えている必要がある、よってその事実から考えれば、相手の男性よりも福沢諭吉の肖像しか見ていないような天然の肉地雷を男性が好んで踏みたがる訳もあるハズが無いと言う事で結局どれだけ婚活のプロ(笑)が結婚にむけて努力しようともそもそもの前提条件からどうにかしない限り結婚できる可能性はどこかの馬鹿を騙くらかして結婚するくらいしか方法は無い上にこれだって最終的に行き着くのは離婚かムショの中というバッドエンド直行便だ。
どれだけ必死にもがいても無理ぃ
老後の事を考えると年金なんか信用ならない、どころか今現在の20代が老人になる頃には100歳おめでとうのお祝い金レベルにでもなるんじゃないだろうかと思えるワケで要するに結婚したい、ソレもお金持ってて安定的な男性が良いと必死になるのもまぁ分からないワケでは無い、どころか一定の理解は示せるものだが現実には人にはそれぞれ分相応というものがあり、アナタ自身がはたして年収10,000,000の男性に相応しく、吊り合いのとれる男性であると言えるだろうか?とりあえず『高年収な男性と結婚する』事だけが目的になった結果最終的に必死になりすぎているのではありませんかな?結局頭の悪い馬鹿な男性以外はそういった地雷な女性との結婚をしたくないと思っているのが現状ですからソレを無視していては結婚なんてする事できませんよね。
結婚ってしなくていんじゃない?
個人によってできる情報発信の方法が多様化、そして広域化した以上にその敷居の高さが低くなった今(つまりパソコンかスマートフォンさえあればライブで文字通り全世界に配信する事ができるようになったワケだが)結果だけ見れば男性の事を脚の生えたATMにしか思っていない腹の内はおもむろに自分自身の馬鹿な発言で暴露するに至った様々な事例を誰でも簡単に閲覧可能になり、結局男性にとって女性のペルソナっぷりが露呈した形になったワケだがこの事実がもたらす結果とはつまり、情報を自分で収集する事のできない情弱の結婚と情報強者による孤独化といった二極勢力図を加速させるのではないだろうか?とかなんとか言ったところで結局、結婚なんてもんはそんなに必死になる程の意味も意義も意志も必要ないって事だ(^u^)ナ!